「昭和百年記念 輝いていた昭和後期のひと・もの・こと-新収蔵品から」
文化
詳細説明
旧石器時代から江戸時代までの郷土の歴史や人々のくらしのようすと、今も行われている祭りや伝統行事などについて紹介します。
歴史・民俗展示室 期間限定の展示案内
□テーマ「昭和百年記念 輝いていた昭和後期のひと・もの・こと-新収蔵品から」
今年は昭和元年(1926年)から起算して満100年を迎えます。昭和時代(1926~1989)の前期(昭和20年代まで)は、戦争の時代であり、まさに激動・混乱の時代でした。後期(昭和30年代から60年代)は、高度経済成長を経てバブル期へという未曾有の経済発展を背景に、人々の生活スタイルが著しく変化した時代でした。
本展では、近年当館が収集した昭和後期(昭和30年代から50年代)の世相を物語る、本や漫画、ポスター等を展示し、時代の雰囲気の一端を感じていただきたい。
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出典元を確認する基本情報
| 開催期間 | 2026年6月16日(火) ~ 2026年9月6日(日) |
|---|---|
| 開催時間 | 09:00〜17:00 |
| 開催場所 | 鳥取県 |
| 料金 | 常設展示観覧料180 円( 団体150 円) ※次の方は無料です。 70歳以上の方、大学生以下、学校教育活動での引率者、障がいのある方・難病患者の方・要介護者等及びその介護者。 |
| お問い合わせ | 鳥取県立博物館 学芸課 歴史・民俗担当(大嶋) |
| 出展元 | 鳥取県 |
| ウェブサイト | ↗ https://www.pref.tottori.lg.jp/item/1429753.htm#itemid1429753 |
